お片づけサービス
自宅にお伺いして、一緒にお片づけ作業を行います。
ご要望によっては、お片づけのコンサルティングなども承ります。
作業に必要な時間や費用は事前に電話やメールで状況をお聞きし、お話しさせていただきます。
こんなサービスがあります
お片づけコンサルティング
家の中がいつも片づかない!片づけがとにかく苦手て!片づけても片づけても家族が散らかす!こんな悩みを抱えていませんか?
「片づかない」にはいろいろな原因があります。その原因をお客様と一緒に考え、「片づくお家」の仕組みを考えます。
お片づけ作業
「片づかない原因」と「片づく仕組み」を考えたら、実際にお家の中を片づけていきます。
①今あるモノを出し(基本、全て出します!) ②それが今必要か必要でないかを確認しながらモノを仕分け ③使いやすい仕組みのもと収納します。
※お片づけ作業をご依頼の場合も、初回は事前または作業当日にヒアリングを行ってから作業に入らせていただきます。
ひとつひとつ 一緒に片づけましょう!
1日の作業はだいたい3〜5時間。その中でできる作業プランを考えて取り掛かります。モノの量によりますが、例えば3時間の作業だとキッチンのシンクまわり、リビングの収納棚、寝室のクロゼット、子供部屋の机まわり、洗面所など、どこか1か所を片づけることができます。
お片づけって、どこから手をつけてればいいのかわからず、また、1人でやると途中で気持ちがなえてしまいます。まずは、ひとつひとつ、1か所1か所、無理なく一緒に作業を行ってみましょう!
あなたが一番気になっている場所はどこですか?
いろいろな暮らしの空間をお片づけします
家族が集うお家
お父さんとお母さん、そして子どもたち。家族が集うお家の中ではそれぞれの行動を考えた仕組みづくりが大切です。お母さんだけが片づけるのではなく、家族みんなが片づけやすい仕組みを考え、心地よく楽しい「集いのお家空間」を作りましょう。
おひとり様のコンパクト住まい
ひとり暮らしは家族での暮らしと「暮らし方」が異なります。例えば洗濯。家族の場合は毎日行うことが多いですがひとり暮らしだと週に2〜3回。仕事が忙しくなると週に1回ということも。
長年ひとり暮らしをしてきた私は、整理収納の勉強をはじめた時、「下着は3枚揃っておけばいい」という考え方を「なるほど」と思うと同時に「でも私の場合はダメだな」と思いました。
ひとり暮らしには家族での暮らしとは異なる計算式が必要です。ひとり暮らしならではの使い勝手という考え方も必要です。ひとりの暮らしをより便利に快適にするための仕組みづくりを私自身の経験からご提案いたします。
セカンドライフに向けてのお片づけ
歳を重ね子どもたちはそれぞれの住まいを構え、自分たちの働き方も変わってきた時、暮らし方も変わってきます。
これまで必要だったも多くのモノが必要でなくなり、スペースの使い方も違ってきます。時間的なゆとりが生まれ、その反面、身体的には若い頃のように素早く動けなくなります。
人生の中で、ライフステージは変わっていきます。
その変化を見つめ直し、セカンドライフという新しい生活様式に向けたお片づけはとても大切です。
新しくやってみたいことが生まれてくるかもしれません。
新しい自分に気付けるかもしれません。
心豊かなセカンドライフを目指し「お片づけ」に取り組んでみませんか?
こんなスペースを整えてみませんか?
片づけやすいおもちゃコーナー
部屋の中は子どものおもちゃが散らかりっぱなし!とお悩みのママさん。
お子さんが自分で片づけることができる「仕組み」を作ってみませんか?
子どもたちの感性はとっても豊か!
楽しくできる仕組みやアイデアで、子どもたちの「お片づけ能力」を育てましょう!
気分が上がるパントリー
パントリーの中をみて、「あれはどこだったかな?」「買ってきたけど、こんなところにあったんだ。」そんな経験はありませんか?
一度パントリーの中をきちんと見なおしてみましょう。
何がどれくらいあるか(量)を確認し、使いやすい仕組みで収納すると、
開けるたびに気分が上がるパントリーに大変身!! 家事も少〜し楽しくなるかも…。
ワークスペースづくり
本を読む、SNSを投稿する、オンラインセミナーに参加する
アイロンをかける、趣味のアートワークをする、洗濯物をたたむ
お家の中に「ワークスペース」があると、
いろいろな作業を集中して気持ちよく行えます。
小さなスペースでも十分。
モノを整えて、使い良いワークスペースを作ってみましょう!
こんな場所もお片づけ!
オフィス
たくさんの人が行き交うオフィス。
個人スペースや共有スペースが効率の良い仕組みで整っていると
無駄な動きが少なくなり、仕事の効率やスタッフの能力アップにつながります。
みんなが使うからこそ、わかりやすい仕組み作りが大切です。
教育の場
幼稚園、小学校、中学校、高校。
先生と生徒が共有する教育の場は、先生が言い聞かせてきれいにするのではなく
子どもたちの行動を考え、子どもたちが使いやすく収めやすい仕組みづくりが必要です。
自ら行動できる子どもたちは、きっと、さらにいいアイデアを生み出すことでしょう!
店舗
お客さまに気持ちの良いサービスを提供するためには、
店舗スタッフのスマートな動きは大切です。
機能的な収納でスタッフが動きやすい環境を整えてみませんか?